二胡奏者を加えて描いてもらいました

この宮殿楽俑図は、曽朴が中国で描いてもらったものです。

昔、宮廷に実際には二胡奏者は存在していませんでした。

画家に、二胡奏者を入れてもらうよう特別に依頼しました。

歴史とは異なりますが、二胡奏者である自分の心意気からです。

bunner_blog

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

この記事を書いた人

二胡演奏歴50年以上。
二胡製作研究家。
高級二胡専門店 名師堂代表。
SOBOKU二胡スクール代表。

コメント

コメントする

CAPTCHA


このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください

目次