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<title>二胡ステーション</title>
<link>http://www.nikomeishido.com/blog/</link>
<description>二胡の知識全てを公開♪購入する時・習うときの、不安や、疑問や、悩みを解決しましょう！</description>
<language>ja</language>
<copyright>Copyright 2008</copyright>
<lastBuildDate>Thu, 01 May 2008 11:41:11 +0900</lastBuildDate>
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<title>「弓毛の張り替えをしてほしい…。」 という質問がかなりありますが。</title>
<description><![CDATA[<p>「弓毛の張り替えをしてほしいのですが…。」 というお客さまからの質問がかなりあります。</p>

<p>実は、二胡の場合は弓毛の張り替えはしません。消耗品なので、新品弓を購入していただくことになります。</p>

<p>使っていくうちに、弓毛は演奏す度に磨耗し、その上古い松脂が毛の中に蓄積され、汚れなどを引き寄せ徐々に黒くなっていきます。</p>

<p>この汚れの層となった古い松脂を綺麗にクリーニングする（＝馬毛を洗う）という選択肢もあると思いますが、毛の磨耗（キューティクルの損傷）についてはカバーされない為、私共ではお勧めしておりません。<br />
よって定期的に新品弓を交換して頂く事をお勧め致します。</p>

<p>この期間に感しては演奏の頻度により異なります。</p>

<p>一般的には演奏家の方でメインにお使いになる弓であれば3ヶ月、愛好家の方であれば6ヶ月、どんなにお弾きにならなくても1年に1回は弓を交換して頂くことで一定のコンディションを維持できると思いますが、これはお弾きになる方それぞれの感覚でご判断くださればよろしいかと思います。 </p>

<p><br />
馬毛も二胡本体と同じように、温度や湿度の影響を大きく受けます。まず温度に関しては夏場の車中への置きっ放し、冬場であれば暖房器具の近くでの保管、また一年を通して急激な温度の変化など、あらゆる危険にさらされております。</p>]]></description>
<link>http://www.nikomeishido.com/blog/archives/2008/05/post_29.html</link>
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<category>二胡つれづれ</category>
<pubDate>Thu, 01 May 2008 11:41:11 +0900</pubDate>
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<title>二胡の演奏方法のおたずねメール</title>
<description><![CDATA[<p>バイオリン、チェロ、ビオラなどを演奏されている方からのお尋ねメールがありました。<br />
同じ様な疑問をお持ちの方もいらっしゃるかもしれませんので、ここに書き留めておきます。</p>

<p>◆質問者</p>

<p>数日前に知人が二胡を貸してくれましたのでためしに弾き始めました。そこそこの音の出し方は理解できたのですが、演奏方法でどうしても理解しにくい部分があります。それは①楽器の固定方法と、②A弦を弾く時に弓の方向で当然ながら二胡が手前に回転してしまうこと、そして③高いポジションから下がる時に楽器が浮いてしまうこと、なのです。<br />
そこでホームページを探していて曽朴さんの実演を目にし、かなり理解できたつもりです。かなりお腹におしつけて二胡を安定させているように見えます。それでいいのでしょうか。立位での演奏で使用するようなベルトアタッチメントを座位の演奏で使用することはないのでしょうか。<br />
またポジションを下げるときの楽器が浮いてしまう不安定さは指使いやグリッサンドの応用で克服しているように見えますがそれでいいでしょうか。またビブラートですが、主たる部分は弦を抑える強さを変えて発生させているように見えます。我々西洋楽器では指板に押し付けた指を上下にゆするだけですが、曽朴さんの実演をみると二胡でもゆする動きも加わっているようです。つまり2種類のビブラートのかけ方があると理解していいでしょうか。</p>]]></description>
<link>http://www.nikomeishido.com/blog/archives/2008/04/post_28.html</link>
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<category>二胡上達の秘訣</category>
<pubDate>Fri, 25 Apr 2008 15:09:05 +0900</pubDate>
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<title>千斤の位置もぴったり合わせます。</title>
<description><![CDATA[<p>千斤の位置を、ぴったり合わすには、ご本人の左手のひじから、中指の付け根までの長さを知っておくと、さらにベターです。　</p>

<p>名師堂の二胡を購入された時は、是非ご自分の左手のひじから中指の付け根までの長さを教えてください。私がちゃんと調整いたします。ご安心ください。</p>]]></description>
<link>http://www.nikomeishido.com/blog/archives/2008/03/post_27.html</link>
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<category>二胡を購入するとき</category>
<pubDate>Fri, 14 Mar 2008 00:03:17 +0900</pubDate>
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<title>中国偽物商品にご注意！ </title>
<description><![CDATA[<p>昨日のニュースにびっくり、中国偽物商品にご注意！ <br />
中国で製造された偽造風邪薬に毒性物質「ディエチレン・グリコール」が入っており、パナマですでに100人以上の死者が出た事件を皆様もご存事でしょう。中国は私の祖国ですが偽物を平気で商品にしてしまうことが実際に平然と行われているのが現状です。電気製品、飲料水、薬、動物まで(馬をシマウマにしてしまったり)。<br />
　二胡に於いても余所事ではありません。　職人さんの名前を勝手に彫って安い皮を張った、話しにならない程バランスの悪い二胡が出回っています。また、異常に高い値を付けて売ったりしていることもあるようで、残念ながら、それらを手に入れて気付かずにいる方が結構おられるようです。<br />
　実際、東京店オープン依頼、何かおかしいな、と気付いた方が、相談におこしになります。調整依頼も多く、二胡を持ち込んで、実際に私に、弾いて音色を聞いてほしいと言う方が、切実な気持ちで、よくお越しになります。本当に困ったものです。皆様、二胡を買うときは、細心のご注意をはらうよう、お気をつけ下さい。曽朴</p>

<p>名師堂の安心保証宣言　二胡の専門店　中国二胡専門店名師堂　販売・卸販売<br />
http://www.nikomeishido.com/02repair/200guarantee/index.html<br />
</p>]]></description>
<link>http://www.nikomeishido.com/blog/archives/2007/05/post_26.html</link>
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<category>二胡を購入するとき</category>
<pubDate>Thu, 17 May 2007 02:13:36 +0900</pubDate>
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<title>効果的な二胡練習方法</title>
<description><![CDATA[<p>多くの二胡愛好家達は有効的な二胡の練習方法が分からなく、迷っているようです。<br />
30年のキャリアを持つ私の効果的な練習方法を二胡愛好家達にお勧めします。<br />
１．正しいチューニング<br />
特に内弦と外弦の五度関係を正しく調弦しないと音程を正しく取れません。最初のチューニングがとても大切です。<br />
２．ウォーミングアップ<br />
10分～15分のＤ調の音階練習が必要です。長弓を使ってゆっくり弾き、音程が正しいかどうか耳でチェックし、心を落ち着かせる事も大切です。長弓の練習は初心者に限るのではなく、経験者、熟練者全てに対しての基本功（練習の蓄積）だと言えます。<br />
３．前回レッスンの復習<br />
レッスン中の曲を弾き込み、曲や弓、手の動きを慣らすこと。先生に指摘された所を繰り返し練習することが必要です。<br />
４．課題曲の練習<br />
新しい曲をゆっくりと弾きましょう。</p>

<p>下記のサイトの内容もご覧下さい。きっと参考になると思います。<br />
二胡スクール　二胡教室　講師は『Basic of 二胡　初歩の初歩入門』著者曽朴<br />
http://www.nikoschool.com/</p>]]></description>
<link>http://www.nikomeishido.com/blog/archives/2007/01/post_23.html</link>
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<category></category>
<pubDate>Sat, 27 Jan 2007 18:00:16 +0900</pubDate>
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<title>二胡奏者を加えて描いてもらいました</title>
<description><![CDATA[<p><img alt="bijobanner.gif" src="http://www.nikomeishido.com/blog/archives/bijobanner.gif" width="400" height="120" /><br />
この宮殿楽俑図は、曽朴が中国で描いてもらったものです。昔、休宮廷に実際には二胡奏者は存在していませんでした。画家に、二胡奏者を入れてもらうよう特別に依頼しました。歴史とは異なりますが、二胡奏者である自分の心意気からです。<br />
</p>]]></description>
<link>http://www.nikomeishido.com/blog/archives/2007/01/post_25.html</link>
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<category>二胡つれづれ</category>
<pubDate>Mon, 22 Jan 2007 18:00:32 +0900</pubDate>
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<title>二胡の歴史</title>
<description><![CDATA[<p>胡人の楽器「馬尾胡琴」から、現在の「二胡」へ</p>

<p>「二胡」は、中国語で“アルフー”と言います。日本では通称で“胡弓”と呼ばれたり、和楽器の胡弓と混同される事があるので注意しなければなりません。「二胡」は中国に伝わる擦弦楽器です。</p>

<p><br />
中国の多くの文献によると、二胡は千年の歴史があると言われていますが、それは宋の時代の記録書『楽書』に渓琴という楽器が記されているためです。しかし、渓琴は二胡に似た楽器ではありますが、竹製であり、弓も竹で摩擦して音を出すので、二胡の原形としての位置づけに、私は反対です。</p>]]></description>
<link>http://www.nikomeishido.com/blog/archives/2007/01/post_24.html</link>
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<category>二胡つれづれ</category>
<pubDate>Mon, 22 Jan 2007 17:56:02 +0900</pubDate>
</item>
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<title>二胡教室の選び方</title>
<description><![CDATA[<p>現在二胡教室は増加し続けています。上質な教室を見つけることが二胡を続け上達出来る鍵になります。下記のような教室は避けたほうが良いでしょう。<br />
１．学習レベルをゴチャ混ぜにしている教室は絶対いけません。<br />
レベルの違う人々を、まとめて教えようとする所は避けましょう。講師一人で、一度に様々な生徒の音を聴いてもろくなアドバイスは出せません。また、生徒自身も自分の音が、まともに聴けないというようなクラスでは、騒音が響くのみです。実際このような教室が結構あり、一年二年習っても、正しい弓の持ち方すら出来ず、被害者になっている生徒が沢山おられます。自分のレベルにあったクラスがある教室を見つけましょう。<br />
２．コミュニケーションを取るために、日本語が通じるという事は、大切です。<br />
講師と子供なら、講師の弾き方を真似して覚えていくことが出来ますが、大人が学習する場合は講師の説明を頭で理解してから練習するのが普通です。いくら良い先生でも、説明が聞き取れなかったり、内容が理解できなければ、上達することは難しいでしょう。<br />
３．入門時にいきなり二胡を買わせる教室はどうでしょう？<br />
二胡の知識のないうちに購入して、後悔する人が多いのは問題です。トライアルの時には、まずレンタル二胡を使い、本当に二胡を続けたくなり、愛せることが判った時に購入すべきです。また、せっかく買うのですから、自分の好みの音色の二胡と出会うことも大切です。<br />
４．有名な二胡奏者　＝（イコール）　良い講師とは限りません。<br />
ブランド好きの日本の皆さん気をつけてください。 演奏活動で有名な二胡奏者が教室を始めているケースがありますが有名＝（イコール）良い講師とはかぎりません。演奏をメインにしている奏者はレッスンのスケジュールを組むのが難しく、よく変更するので、コンスタントにレッスンを受けられなかったり、レッスンに力を入れてもらえなかったりすることが多いという事を覚悟しておかねばなりません。 <br />
５．行くたびに講師が替わるような所でのレッスンは好ましくありません。<br />
講師は個々の生徒のくせや特徴を理解して接する事を心がけねばなりません。行く度に講師が変わるような所は、その都度、言うことが異なり、生徒はどれが正しいのか混乱してしまう可能性があります。お互いの理解がとても大切です。<br />
６．生徒のくせや間違いを正すことなく見て見ぬふりをし、自分の演奏を真似するように指導する講師は、指導に適していません。<br />
生徒を大切に育てようという責任感を持たない講師につくのは不幸です。良い講師は必ず的確なアドバイスをしてくれます。自分が習う先生を見極めましょう。<br />
７．レッスンを見学してみてください。よく怒る講師、叱る講師は避けるべきです。<br />
雰囲気を知るために、まずはレッスンの見学をおすすめします。二胡を楽しむ為のレッスンで、怒られたら楽しみは半減してしまいます。楽しみながら上達しましょう。<br />
以上、二胡愛好家達のためのアトバイスです。どうぞ参考にしてください。</p>]]></description>
<link>http://www.nikomeishido.com/blog/archives/2007/01/post_22.html</link>
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<category>二胡上達の秘訣</category>
<pubDate>Sun, 21 Jan 2007 12:46:33 +0900</pubDate>
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<title>二胡正しい演奏法</title>
<description><![CDATA[<p>演奏法について何が正しくて、何が間違っているか、初心者には判別できません。ただ、理屈の通った自然な体の動きこそが短期間に確実に上達する正しい演奏法だと言えます。<br />
●二胡を上手に弾く不可欠な条件：<br />
１．左手は　松　（リラックスの中国語）<br />
緊張すると指の動きが固まり、指の動きが遅れる原因になります。指を自由自在に動かすには、リラックス（松）が必要です。<br />
２．右手は　通　（流れの中国語）<br />
綺麗な音色を出すためには、右手の力を抜き滑らかな運弓が必要です特に肩、腕、肘に力を入ると、動きがぎこちなく音が途切れ途切れに出てしまいます。<br />
その点、子供は、あまり力が入りませんが、大人は緊張して、力が入りやすいので出来るだけリラックスして、力を抜くことを心掛けましょう。</p>

<p><br />
</p>]]></description>
<link>http://www.nikomeishido.com/blog/archives/2007/01/post_21.html</link>
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<category>二胡上達の秘訣</category>
<pubDate>Fri, 19 Jan 2007 15:05:01 +0900</pubDate>
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<title>新年会終わりました</title>
<description><![CDATA[<p>新年会の演奏を見て、私はとても感動しました。上手、下手関係なく、沢山の人の前で演奏できるの決意だけでも、かなり勇気が必要ですね。皆さん緊張している事が分かりますが誰でも最初は緊張します。これからドンドン人の前で弾くと少しずつ慣れたらいいと思います。これから皆さん頑張ってほしいです。</p>]]></description>
<link>http://www.nikomeishido.com/blog/archives/2007/01/post_20.html</link>
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<category>二胡つれづれ</category>
<pubDate>Wed, 10 Jan 2007 18:09:47 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>二胡スクールのサイトをリニューアルしました！</title>
<description><![CDATA[<p>もっと詳しく、わかりやすく、初めて二胡を習いたいなと思った方に、確かな情報を届けるために、内容たっぷりのサイトにいたしました。<br />
どうぞ、どんどん、ご活用ください。<br />
<p><a href="http://www.nikoschool.com/" target="_blank">→二胡スクール　へ</a></p></p>]]></description>
<link>http://www.nikomeishido.com/blog/archives/2007/01/post_19.html</link>
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<category>二胡つれづれ</category>
<pubDate>Mon, 08 Jan 2007 13:29:02 +0900</pubDate>
</item>
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<title>コメントとトラックバックの受付をやめました。</title>
<description><![CDATA[<p>毎日膨大な数の、関係ないコメントやトラックバックがあり、削除するだけでも数時間かかりました。<br />
二胡ステーションでのコメントは受けられませんが、お問い合わせなどがありましたら、中国二胡専門店名師堂へ直接ご連絡ください。</p>]]></description>
<link>http://www.nikomeishido.com/blog/archives/2006/11/test.html</link>
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<category>二胡つれづれ</category>
<pubDate>Thu, 02 Nov 2006 23:32:09 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>名師堂の裏技</title>
<description><![CDATA[<p><img alt="urawazaDSC00413.jpg" src="http://www.nikomeishido.com/blog/archives/urawazaDSC00413.jpg" width="200" height="150" /><br />
最近名師堂に他店で求められた高級二胡をご持参になり、美しい音色が出るように、調整を依頼される事が度々あります。</p>

<p>二胡の胴に刻まれた作家名も素材もそんなに悪くないのに、なぜ深いつやのある美しい音色が出せないのか？お客様からよく聞く質問です。日本で二胡を求める方は、家具を求めるように材質とデザインにこだわってしまい、残念ながら二胡の本質を見極めていらっしゃいません。</p>]]></description>
<link>http://www.nikomeishido.com/blog/archives/2006/07/post_18.html</link>
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<category>二胡を購入するとき</category>
<pubDate>Sat, 22 Jul 2006 15:45:53 +0900</pubDate>
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<item>
<title>２００６二胡フェスティバル～心の旅～</title>
<description><![CDATA[<p><img alt="conv0001.jpg" src="http://www.nikomeishido.com/blog/archives/conv0001.jpg" width="200" height="150" /><br />
２００６二胡フェスティバル～心の旅～　無事に終了しました。参加者の皆様　本当にお疲れ様でした。皆様の演奏もとても良かったです。<br />
参加者皆様の二胡暦は　そんなに長くない人がほとんどですが、特に初心者の方たちは　半年ぐらいの二胡暦でこんなに素晴らしい演奏が出来て　私は　とても嬉しいです。もっと上手になりますように頑張ってください。<br />
<img alt="conv0003.jpg" src="http://www.nikomeishido.com/blog/archives/conv0003.jpg" width="200" height="150" /><br />
たくさんお客様から、お褒めと　感激の言葉を　いただきました。<br />
二胡の先生という立場から見ると　もちろん問題点も反省点も　たくさんあります。これから私も皆さんと一緒に頑張ります。<br />
</p>]]></description>
<link>http://www.nikomeishido.com/blog/archives/2006/06/post_17.html</link>
<guid>http://www.nikomeishido.com/blog/archives/2006/06/post_17.html</guid>
<category>二胡上達の秘訣</category>
<pubDate>Sun, 18 Jun 2006 19:25:02 +0900</pubDate>
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<item>
<title>２００６二胡フェスティバル無事に終了しました。</title>
<description><![CDATA[<p>２００６二胡フェスティバル～心の旅～無事に終了しました。参加者の皆様本当にお疲れ様でした。皆様の演奏もとても良かったです。参加者皆様の二胡暦そんなに長くないけど、特に初心者の方たちは半年ぐらいの二胡暦でこんなに素晴らしい演奏が出来て私もとても嬉しいです。もっと上手になりますように頑張ってください。たくさん観客様からの感激の言葉もいっぱいもらいましたが、二胡の先生の立場から見るともちろん問題がたくさんあります。これから私も皆さんと一緒に頑張ります。<br />
</p>]]></description>
<link>http://www.nikomeishido.com/blog/archives/2006/06/2006.html</link>
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<category>二胡つれづれ</category>
<pubDate>Sun, 18 Jun 2006 18:22:57 +0900</pubDate>
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